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2011年11月アーカイブ

こんばんは!!KS AUTOの本庄です(^◇^)

本日は大変お世話になっていますE様ご自慢のS13シルビアの

ご紹介です☆

お車をご購入頂いた際はフルエアロに17インチホイールと少し派手目

なモディファイでしたが今回は純正OPエアロバンパーに変更です!!

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バリ渋ッ☆!! もっと目立つ仕様に変身です!!

シャコタン、小径深リム、ストレート2本出し!!個人的にかなり好きです(*^_^*)

マフラーは以前のられていた32タイプMよりポン付けです♪ P1020503.JPG P1020506.JPG

ピカピカのロンシャンは本当に魅了されました☆(●^o^●)

以前のSSRメッシュブラックカラーもセンス抜群でした◎

当社OG車高調も今回入れて頂きました!!

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純正黒ラインは残すべきかで相当悩まれていましたが、ともかく

E様は夢中で一眼レフを片手にバシャバシャと撮っていました!!!(^^)!

純粋無邪気なE様にも大変好感が持てます☆

スタッフ一同、E様、奥様にはいつもお世話になっております<m(__)m>

また、仕様変更の際は是非ご相談ください☆

納車に時間がかかり大変申し訳ござませんでした!!(^_^;)

 

 

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■トヨタ スープラ

年式 : H7年式

グレード : RZ-S

色 : ブラック

修復歴 : なし

シフト : F6

装備 : 社外18インチアルミ、社外マフラー

 

 

 

 

岡崎本店の小出です(^O^)

先日のブログで、

ローターリーエンジンは冷却水管理が特に重要だとお伝えしましたが、

本日は皆さんにもできる、簡単な日常点検をお知らせいたします。

ラジエターキャップは皆さんもご存じだと思いますが、

これが意外と早く悪くなるのをご存知でしょうか?

P1020526.JPG                    ↑FDはラジエターキャップが2個ついてますが、

今回見るのは正面から見て右側の丸いキャップの方です。

時計と反対回しにひねると取る事が出来ます。

※警告:エンジンが熱を持っているときは、

 絶対に開けてはいけません!!

 冷却水が吹き出し、やけどをする危険があります!!

冷えているときに点検しましょう!!

あと、冷却水は塗装面に付くと塗装劣化を引き起こしますので、

ボディについた場合は素早く拭き取って下さい。

で、開けた後見るところはというと・・・

P1020524.JPG                   ↑新品のキャップ

P1020527.JPG                   ↑悪くなったキャップ

どこがに違いがあるか解かるでしょうか?

悪くなっているキャップのゴムの部分が、

膨張して大きくなっているのが確認できると思います。

このまま使用し続けているとオーバーヒートの原因にもなりうるので、

早めの交換をお勧めいたします。

皆さんも非常に簡単に出来ますので一度確認してみてはどうでしょう?

もし悪くなっていたら、2個とも交換した方がいいですヨ!

当店でも仕入れ可能ですので、必要な場合はお気軽にご連絡ください。

 

 

晩秋になり、冬の足音が聞こえてきましたが、

皆さま調子良くお過ごしでしょうか?

最近ヒート〇ックを導入した岡崎本店の小出です(●^o^●)v

本日はヴァリエッタ乗りの方に身近な修理情報を1つ・・・

ヴァリエッタに特に多い故障で、リアクォーターガラスの動作不良があります。

現在展示しているヴァリエッタも入庫時点ですでに故障しており・・・

P1020481.JPG                     P1020479.JPG                   ↑こんな感じで、これ以上ガラスが下がりません(>_<)

このままではオープンにした時にかっこ悪いので修理しました。

とりあえず内装をばらし・・・

P1020480.JPG                   ↑ヴァリエッタはオープンにできるので作業性は良いですね(笑)

当初レギュレーター(ガラスを上下させるパンタグラフみたいな物)が悪いかと思いましたが・・・

P1020483.JPG                   ↑メーカー出荷時からレールの位置が悪かったのか、大きな衝撃でずれてしまったのか、

レールの位置が悪くて不具合が出ていました(取っ手がレールから外れていました)。

このような無理な状態で使用し続けていたせいで、取っ手が壊れてしまっていたのでこれを修理。

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↑無理な使用により口が閉じてしまっています。

P1020485.JPG                   ↑開通

それからレールの位置も修正しました。

P1020486.JPG                   ↑右側にある丸い跡が元々の位置で左にオフセットしました。

これで取っ手にしっかりレールが掛かるようになり修理完了\(◎o◎)/!

と思ったんですが、ヴァリエッタはウインドーの位置出しが非常に大変で、

工場長には随分骨を折ってもらいました。

P1020500.JPG                   ↑バッチリ下まで下がるようになりました(^O^)

当店ではこのような修理も得意ですので、

何か気になる事があれば、お気軽にお問い合せ下さい。

 

 

 

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■トヨタ マークⅡ

年式 : H8年式

グレード : ツアラーV

距離 : 5.8万キロ

色 : パール

修復歴 : 無し

シフト : FAT

装備 : 純正エアロ、社外アルミ

 

■トヨタ クレスタ

年式 : H10年式

グレード : ルラーンG

距離 : 6.7万キロ

色 : パールⅡ

修復歴 : 無し

シフト : FAT

装備 : 後期型、ノーマル

 

■日産 スカイライン

年式 : H11年式

グレード : GTターボ

距離 : 12.0万キロ

色 : ホワイト

修復歴 : 無し

シフト : F5

装備 : ボルク TE37 18インチアルミ、HKS車高調、マフラー

 

 

 

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